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名古屋紀行

今日は相棒の凌辱王と名古屋市内へ遊びに行って参りまして。
で、その目的はと申しますと買い物がメインでございましてね。

ピアス2種(凌辱王)
同人ゲームアペンドCDロム(凌辱王)

という、正に凌辱王オンリーイベントの様相を呈して参りまして。
とはいえこのワタクシ・クサ王は、元・名古屋市民としてのアドバンテージを最大限に活かすべく、したり顔で市内を走行しまして、なにしろ発展著しい名古屋は道路の車線も多く、田舎モノにとっては運転は困難を極めるのですからね。

クサ王の居る車線だけが常に渋滞しているのは仕様ですか、ああそうですか。死のう。

まあ、ともあれ、本日はタップリと名古屋を堪能致しまして。
→酒盛り
→帰宅・爆沈
→お疲れ様。

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スーパー戦隊シリーズ

先日より放映開始の「轟轟戦隊ボウケンジャー」。前作の「マジレンジャー」が例のあの、大人気魔法モノにのっかったコンセプトでつかみはOKだっただけに、それに比べて今回の滑り出しはどんなもんだろうかと勝手に心配している次第でして。(ヒキコモリがTV鑑賞しながら)

まあ、とはいえ「視聴率低迷!非難轟轟ウチキリジャー」なんてことにはなりますまい(うまいこと言ったつもり)

※ちなみに、例のあの大人気魔法モノとは少年マガジン絶好調連載中の「魔法先生ネギま!」ですよ?改めて申し上げるまでもなく。

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政府に不満が

まあ、ドコの国でも国民は時の政府に不満を持っているものでして、フランスではなんだか一部の若者が車に火をつけたりと、暴徒化しているようで。
ところで、今でも東南アジアを中心に難民としてボートで渡ってくる人達っているんでしょうかね?

両者の共通点は「暴徒ピープル」ってことで(うまいこと言ったつもり)

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なんと世知辛い

最近、今更ですが映画版電車男を拝見いたしまして。
テレビ版を先に見ていたヒキ王的には、なんつうか、映画のほうがよりリアルで、むしろ笑いのカケラも無いと感じた次第。
コレ見て、元々オタクでもなんでも無い人たちが高いところからモノ見るように無理に「萌え」とか使うようになりそうなイメージが惹起されまして、まあ、その、なんだ。

「ヒキコモリ」と書くだけで(?)業者釣りスパムTBがつく、なんと世知辛し世の中よ。

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オンラインゲェム

花粉症という職権乱用にて思う存分ヒキコモリ生活を堪能しておりまして、もうね、この季節は最高ですね。当然、ヒキコモリのマストアイテムといえばニート製造機である「オンラインゲーム」なわけで。

とはいえ、ROリヒタルゼン飛行船クエストの為に半日、飛行船上で過ごすことになるとは引篭王の名に恥じぬ行動でして、いやはや、全くお恥ずかしい次第。

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アラカワ選手

金メダルでにわかに注目を浴びた「イナバウアー」

静岡組の相棒の凌辱王が申しますには、我ら静岡組では「はるかに以前からその類似品を提起していた」ということで、N年振り(Nは正の自然数で云々)のネタをご披露申し上げる。

かつて、プレステのゲームで「バーガー・バーガー」とかいうゲームがありまして、パンに具を挟んでハンバーガーを作るとかいうような内容。
で、発売記念で「君のオリジナルバーガーを応募して賞品が」とかいう企画があったようで、静岡組としてはコレはやらねばならぬ、と、いうことで考えましてね。

「ニンジンたっぷり、ピア・バーガー

野菜嫌いの子供にも無理なく緑黄色野菜を摂取し、当時エロゲー界を席巻しウエイトレスコスプレの代表格でもあった「ピアキャロットへようこそ」を見事にパクったネタでして、いやはや、なんとも申し訳ない次第。

イナバウアー
ピアバーガー

似て以って非なり、とはこれ即ち似非ってことで。(普通キャロットバーガーとか名付けるだろうというのが世間様の大勢ではなかろうかと)

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おめでとう・で・復活

穂谷屋御大がこの度ご結婚されたということで、ワタクシ350キロ離れた我が家で一人、祝い酒。

今日は会社の労働組合の役員研修ということで半日、講演に参加致しましてね。

妄想の方程式:「理想マイナス現実=不満」

などという興味深いハナシを聞いてきたのです、が、よくよく考えたら去年と同じ内容でした。
ていうか2年連続で組合をやらされてるあたり、下っ端体質というか、なんというか、いやはや全くお恥ずかしい次第で。

とはいえ、講演会場へ向かう道すがら、駅で女子高生を見ながらフと考える。

我々オタクにとって「ハイソ」とは「ハイ・ソサエティー」ではなく「ハイソックス」の略であることは疑いのない勝利の方程式でありまして、ということは逆に我々が「ニーソックス」だと思っている「ニーソ」は世間では「ニート・ソサエティー」(ヒキコモリ階級)の略と称されているのではなかろうか、と。

というわけで、「せっかく引き篭もるならハイソorニーソの女子高生と2人で引き篭もりたい」というのが本日の研修の感想であるわけで。

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