テレビ特番
飲みすぎて動けないので、久し振りにテレビっこになってみる。
オールスターなんとか、という番組改編期の特番で
「世代別ミニ駅伝」とかいうのをやってたんですが
※黒人ランナーが居る時点でスタート前から勝負決まってるだろ
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飲みすぎて動けないので、久し振りにテレビっこになってみる。
オールスターなんとか、という番組改編期の特番で
「世代別ミニ駅伝」とかいうのをやってたんですが
※黒人ランナーが居る時点でスタート前から勝負決まってるだろ
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今回の異動にはひっかからなかったので、当面の間は生活に変化ナシ。とはいえ今の営業所も2年半経過しているのでリーチ状態。
~飲み会にて~
「ヒキ王(仮名)さんも、幸せになってくださいね」(by寿退社女性)
「ああ、俺も頑張るよ。幸せのカタチは人それぞれだけどね」
「ヒキ王(仮名)さんにも、きっとイイ人見つかりますって」
「何を言っているんだキミは」
「え、彼女作って結婚するんじゃないんですか?」
「ばっか、俺の幸せは(自主規制)だよ」
「ぇえ?何ですかソレ」
※禁則事項です
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明日は会社で異動の発表間違いなし、というわけで。
送別会兼期末慰労会での余興でクイズをやる、というコトでコッソリ問題作成に付き合わされる。
「ラブマシーン当時のモー娘。のメンバーって何人?」
※知らないフリをするのに苦労した
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土・日と2日間、コンビニにビールを買いに行った以外は全く外に出ない生活でしてね。ふう、今日もヒキコモリ王の名に恥じぬ生活だよ。
ヒマなので臨時で半日アビスレイクに篭る。
「何このMVPボス」
「ああ、あの赤いゴジラみたいなヤツね」
「広島の赤ゴジラかよ」
「しかしデカいな。ドラゴンというより、怪獣だよコレ」
「誰か巨大化するスキルとか持ってないの?」
「光の国かよ。キノコ食えキノコ」
「それなんてスーパーマリオ」
「新ジャンル・スーパーマリオ:あらあら、コッチのキノコはもうすっかりファイヤーボールね」
「ぎゃああ、怪獣が向かって来た」
「逃げろ逃げろ」
※こんなに疲れた臨時は久し振り
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PCの調子が悪くてですね、最初ROだけかと思ったら全般的におかしくなってきましてね。原因を究明すべくPCを掃除してたら一日が終わっちゃったよ。
今日の戦果
ドラキュラMVP:4回
オーガトゥース:3本
※予想GUYになりたい
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「滋賀の巨匠は神」(by凌辱王)
「知ってるよ。何を今更」
「神様家族全部揃ったってよ」
「ちょっと前にブログのコメントで集めとくって言ってたじゃないか」
「見てねえよ」
「見てくれよ」
「どれ・・・あ、ホントだ。ていうか、毎日毎日、俺の居ないところで俺の評判落とすの止めてくれよ」
「これ以上落ちようがないから大丈夫だよ」
※
※
※
「しかし、巨匠のスゴさは底が知れないね」
「ちょこっとシスター第134話・初めてのタンポンとか持ってるんだろ?」
「それが実は巨匠の個人撮影という噂もあるしな」
「正に神様」
「俺も巨匠と家族になりたいよ」(by凌辱王)
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ROでEXP1.5倍キャンペーン中。
というわけでこの1週間だけは尊師とか教授とかテンコちゃんとか、そういうモノは一切忘れて狩りにいそしむ毎日です。
「ばっか、テンコちゃんを忘れるワケないだろ」(by凌辱王)
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「やはり、ミッキー・マウスしかないな」(by凌辱王)
「今日は何だよ」
聞けば、ショッピングモールで戦隊モノのリーダー風の着ぐるみ男が少年を抱き上げていた光景を目撃したそうで。
「インスパイアされたワケよ。コレだと思ったね」
「で、何をだよ」
「オレさ、女の子に触りたくて仕方が無いんだよ」
「犯罪じゃん」
「いや、そこで合法的な手段を考えついたワケだ。プリキュアやくまのプーさん、ミッキーマウスの着ぐるみを着ていたら、どうよ?」
「確かに、ミッキーなら女の子のほうから寄ってくるな」
「生身だったら逃げられるトコロが、ミッキーなら向こうから抱きついてくるわけだぜ。そうしたら抱き上げてなでくりまくってフヒヒヒヒ」
「で、乳を揉んだりするのか」
「ばっか、揉むほど無い年齢のほうがイイんだよ」
「この犯罪者めッ」
「でさ、さっきカワイイ子見つけたんだわ。心の悪魔が囁くわけよ。
『YOUミッキーになっちゃいなよ』ってね」
「ミッキー、今度はワイセツ罪で御用、だな」
「そうそう。ニセ作戦にも協力できて、一石二鳥だぜ」(by凌辱王)
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深夜0時。
ヒキ王が寝てましたところ、携帯が鳴りましてね。
こんな夜中に誰だろう、何か緊急事態だろうか?
「もしもーし」(by凌辱王)
「おう、キミか、こんな時間にどうしたよ」
「今すぐビールとつまみ買って、家に来てくれ」
急にどうしたよ、と思いつつ深夜のコンビニでビールとスルメを買って凌辱王邸へ。
「やあ、ようこそ」
「うわ、なんだよこの無駄にデカいテレビは」
「ビエラ42型だよ。今日届いた」
「つか、何でこんな深夜なんだよ」
聞けば、ネット通販の夜間配送で受け取ったものの、デカすぎて階段から運べず、フォークリフトを持ってきて直接2階の窓から入れていたらこんな時間になってしまった、とのこと。
「明日でもよかったじゃないか」
「少しでも早くこの喜びを誰かとわかちあいたかったんだよ」
「つか、台風なんだからせめて迎えに来てくれよ」
「テンコちゃんから目が離せなかったんだよ」
そして、せっかくだから、というコトでアニメ「神様家族」鑑賞会(8~11話)
「あのう、コレもう5回くらい見てるんですけど」
「コレしか無いんだから仕方ないじゃないか」(by凌辱王)
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「あーあ、教授、またやっちゃったよ」
「あれ、元・教授じゃなかったんだっけ?」
「いや、別なトコロで教授に返り咲きを果たしていたのにな」
「今度は直接触っちゃったのか・・・」
「接触男だな」
「確実に神の領域に近づいているな」
「我慢できなかったんだよ。コレは仕方が無い」
「だからさー、オレ言ってやったワケよ。『駅構内エスカレーター男』でデビューしとけば今ごろこんなコトにもならなかったのに、てさ」
「いつ、誰に言ったんだよ」
「夢の中でテンコちゃんに、だ」(by凌辱王)
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会社の若い連中を引き連れ飲み会。メンバーは
ヒキ王
新入社員・男
新入社員・女
新人派遣・女
隣の支社のヒキ王の同期・男
「でさ、ヒキ王(仮名)って、コイツ変態なんだぜ?」(by同期)
「ちょっと、オレの居ないところでオレの評判落とすのやめてよねっ」
「だって、事実、変態じゃねえか」
「違うねッ!ド変態だッ!」
「ヒキ王(仮名)さんて、やっぱツンデレですよね」(by新入社員・女)
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「よく考えたらさ、別のアニメや映画でもイイじゃないか」
「ばっか、テンコちゃんから目が離せないんだよ」
「そうか、よかったな」
「話終わらすなよ、聞けよ」
「どうせ今からテンコちゃんの魅力について10分語るんだろ?」
「心を読むなよ」(by凌辱王)
昨日は、会社の労働組合の総会でして、5年連続で司会を務めたヒキ王もお役御免となり、今年は傍聴席。
仕事が5時に終了し「なんだ、開会7時か。時間があるな。昨日オープンした駅前の和民で飲んでくか」と、いうことで1杯ひっかけて、総会に参加。
司会者「只今の議案に、異議はございませんでしょうか?」
ヒキ王「異議無しッ!」(酔っ払い)
「本当にキミは最低だな」(by凌辱王)
※巨匠、静岡にはいつごろ来られますでしょうか?
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バースデイパーティーの余韻さめない本日もまた、凌辱王邸にて飲み会でしてね、またの名をアニメ「神様家族」鑑賞会(強制)
「でさ、ココのテンコちゃんが最高なワケよ」(by凌辱王)
凌辱王が独断でチョイスした名シーンでは一時停止しながら、8話から11話を延々ループで上映会をしていた次第。
「あのう、そろそろ別の話も見たいんですけど。例えば1話から、とか」
「コレしか無いんだから仕方ないじゃないか」(by凌辱王)
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5年前の誕生日には「会社宛に飛行機のプレゼントが届いた」などと言っておったわけですが、それはともかく、今年は祝いということで凌辱王にご馳走になる。
「何この日本酒、超うめぇ」
「売ってる人間を見たら、もっと美味く思えるぜ」
「どういうコトよ」
「コレ、埼玉の、とある由緒ある神社で売ってたのよ」
「ほう」
「で、売り子が背の低い超カワイイ巫女だったワケよ」
「俺も連れてってくれよ」
「俺も神様になりたいよ」(by凌辱王)
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かつて、ライブドア王国に君臨したホリエ被告。
保釈の時はネットにも「痩せてイケメンになったホリエモン」などと書かれていたワケですが、初公判の映像を見るに、すっかり元にもどってしまっておりまして。
「まさに、リバウンド王だな」
「スラムダンクじゃねえか」(by凌辱王)
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広大な大地、樹海パワーを受けるために青木ヶ原へと行ってきました
が、しかし、ナニをドコで、どう間違ったか、サイレンの鳴る救急車へ乗るハメになった俺、超アホすぎorz
で、ちなみに本当のコトは誰にも言えないので、この件を飲み会の席でネタにする時は
樹海で闇の一族と戦ったが、我が家系に代々伝わる秘宝「破邪の指輪」と「回復のアミュレット」を忘れたせいで思いのほか苦戦をし、傷ついた体での帰還が出来なかったので、病院へ行くハメになった
とでもしておこう。
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「で、ツンデレヘルスなんてどうよ?絶対に流行ると思うんだけど」
「どんな店なんだよ」
「フン、小さいわねッ、とか言ってくれるのよ」
「客が怒らないか?」
「いや、元々ソレを承知で行くわけだし」
「タダのMコースじゃねえか。ていうか元ネタは何よ?」
「実は今日、仕事中に携帯取り出したら女性に『ヒキ王(仮名)さんのって、すごく小さいんですね』と言われインスパイアされたワケよ」
「ちゃんと仕事しろよ」(by凌辱王)
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もしも、ライフトビラ社(仮名)の社長と副社長が静岡組だったら。
「社長、利益の付け替えはマズイのでは」
「グリーンだよ!つよきす、つよきす。エロゲー50本で」
「いや、ソレは違うぞ。確か台本では『いいんだよ、強気、強気。ケイツネ50億円で』だったハズだ。しかもつよきすって何だよ。そのまんまエロゲーじゃねえか」
「ばっか、乙女さん最強だって」(by凌辱王)
※志村けんは笑いの神の1人です
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「テンコちゃんは異常」(by凌辱王)
「今日は何だよ」
「神様家族だよ、知らないのかよ」
「いや、知ってるが、何が異常なんだよ」
「おお、スマン略しすぎた。正確にはテンコちゃんの可愛さは異常、だ」
「いや、よく考えたらテンコちゃんは異常、でも間違いじゃないな」
「何でだよ」
「ストーカーのように人の後つけまわすし、頭から湯気でるし」
「謝れッ!俺のテンコちゃんに謝れッ!」
「東京電力のでんこちゃんで我慢しとけ」
「ばっか、濁点1つでこんなに違いが出るんだぜ?一緒にするな」
「謝れッ!TEPCOひかりのチラシ配りのおねえさんに謝れッ!」
「俺も神様になりたいよ」(by凌辱王)
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ちょっとした続き。
「俺さ、実は金角&銀角になりたいのよ」(by凌辱王)
「そうか、よかったな」
「話終わらすなよ、聞けよ」
「わかったわかった。で、1人2役なのか?」
「うーん、いきなり真面目にそう言われると、確かに無理があるかもな。俺は金角1人にしておこう」
「銀角どうすんのよ」
「よし、擬人化幼女の銀角たんでどうよ?」
「一応聞くぞ?それでどうやって三蔵法師一行と戦うんだ?」
「ばっか、戦うワケねえだろ。俺は銀角たんに白スクール水着を着せてハァハァしたいだけなんだよ」
「三蔵一行がきたらどうするんだよ」
「玄関モニターのセキュリティカメラで訪問者の顔を確認して、三蔵一行だったら居留守使うに決まってるだろうが」
「何そのセコムな家」
「なにしろ銀角たんでハァハァするのに忙しいのだからね」
※相変わらずロクでも無いことを考えるものだな凌辱王は
あ、あと「ふいんき」はあえて頭の悪さを強調する意味でこのままでいきます>フォトさん
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~21世紀版 西遊記~
三蔵法師、孫悟空、沙悟浄、猪八戒の4人は天竺を目指す旅の最中。なにしろインドへ行けばありがたいお経の巻物がもらえるのですからねっ。
悟空「あー、マンドクセ。ググって終わりにしましょうよ」
三蔵「何を言っているのです、悟空!」
悟空「イテテテテ、リング締まってるって!」
※
※
※
歩き続けた一行は、みるからに怪しい山の手前で立ち止まる。
三蔵「怪しいふいんき(何故か変換できない)だな。一体ココは?」
八戒「ググってみますた。どうやらココは金角、銀角大王の居城で」
悟空「ガチっても勝てなさそうですな。法師、どうしますか?」
三蔵「魔法を、使え」
悟空「法師、魔法はマズいのでは」
三蔵「ええい、もういい。オマエには頼まん。悟浄、オマエが指揮をとれ。金角、銀角は山頂の城に居る。山頂へ向けて魔法を撃て」
すると悟浄は、どこから持ってきたのか屋根にノズルと大型ファンの付いた自動車を運転し、山の中腹で停車しました。
悟浄「魔法発動。噴霧ボタン、ポチっとな」
※
※
※
銀角「兄者、なんかクサくねえッスか?」
金角「弟よ、気のせいだろ・・・・グフッ・・・毒ガスかぁッ!」
銀角「くそッ・・・三蔵め・・・たばかりおって・・・」
はるか遠くに聞こえる2人の断末魔を聞きながら、三蔵法師は右手の親指と人差し指で輪を作り、それを天高く掲げたのでした。
「ポアだよ、ポア」
※凌辱王は本当にロクでもない話を考えつくものだな
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以前、凌辱王と2人でクッサいガスを噴いてからもうすぐ1年が経過しようとしております。只今の状況は

装備を含め、ほぼ完成といえる水準まで来ました。
よーし、パパ、これからは一層ヒキコモって俺TUEEEEしちゃうぞー。
ヒキコモリ最強伝説の始まりです。
※人としては既に終わっていますが
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