« 2007年1月 | トップページ | 2007年3月 »

巨匠style.com:わるいやつら

「巨匠は、本当に悪い人だよなあ」

「ナニいうとんねん、こんな善良な一般市民をつかまえて」

「いや勿論、世間では極悪人だけど、俺らにとっては超イイ人だよ」

「どういう意味やねん」

巨匠が女性に向かって「もっと自分を大事にしたほうがいい」とか「お金じゃ愛は買えないよ」とか「風俗なんて行かないよ」とか「エロゲー?そんなのするわけないじゃん」とか「凌辱王、ヒキコモリなんて駄目だよ」とか言い出したら、それは既に巨匠は暗殺されていて入れ替わったものと見るべきなんだろうな。

「普段のワイはどんなんやねん」

「ガスタンク、もしくはスカンク」

「イジメに近いネーミングやな」

朝からヒゲ面のオッサン3人組が、エロゲーファンディスクのミニゲームでクイズに興じている様はどう考えても異様。

「茜と、チロルのー!」

「チロルの可愛さは異常」

「サッサと解答しろよ」

「ああ、もう、時間切れじゃないか」

「マジ使えねえ」

「オマエはそこで屁でもしておれ」

「うわ、マジでしやがった」

「クサいクサい」

「窓開けて、換気!換気!」

「う、寒いよ」

「寒いのとクサイの、どっち取るよ」

「凍死するわ俺」

| | コメント (0) | トラックバック (0)

巨匠style.com:AIR

まあ、その、エアーとかアリアとか。

「なんだよこのエロいケツ」

「ああ、頭が重くなってきたよ」

「下から覗き込んでもプラズマ画面の中の美少女のパンツは見えへんで?」

「いやー、おじさん、もう疲れたんだよ」

「このアングルで見えてないのはオカシイ」

「オカシイのは俺らの頭の中だよ」

「おもらしが無いじゃないか」

「泣きべそならありそうなモノなんだがな」

「むしろ俺が漏らしたい」

「そういうプレイなら店に行け」

「よし、聖水でググってみる」

「メニュー:黄金」

「さすがにカレーは無いか」

「テイクアウトあるぞ」

「タッパーで、もって帰るのか」

「フン、小さいわね」

「見ず知らずの女に、股間に視線をやられて哀れまれたら俺は死ぬ」

「そこで、着ヤセだってこと証明するために出せばイインダヨ」

「逮捕だな」

「二重の屈辱」

「巨匠の車は立派なのに巨匠は軽自動車、とか」

「全く役に立たない女やで。股でも開いておれ」

「それは、逆に巨匠的にはすごく役立ってるんじゃないですか?」

※シュールすぎてたぶん定例会メンバー以外には理解不能

| | コメント (0) | トラックバック (0)

巨匠style.com:制覇

「よーしパパ、こうなったら全国にある道の駅を全部制覇しちゃうぞぉぉー」(by滋賀の巨匠:本当は関西弁)

「性的な意味で、でしょ?」

「全ての道の駅のトイレでオナニーするんでしょ?」

「これじゃあティッシュがいくらあっても足りないよ。全く花粉症には困ったモノですな。性的な意味で」

「保湿性の高い、高額なティッシュ使うんでしょ?」

「もちろん。粘膜もお喜びでございます」

こんな会話をしながら、ドラッグストアでお買い物。

「ちょっと母乳パッドコーナー行ってきてイイ?」(by凌辱王)

「そんなん何にするねん。出るわけでもあるまいし」

「イヤ俺、実は生理用品とかコンドームとかのコーナーでは全然平気なんだけどさ、こないだ不覚にも母乳パッドでチンコが立ってしまったのだよ」

「病院へ行け」(by巨匠&引篭王)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

エビバディ

「ンーッ!ンーッ!ンーッ!」

「何でパッション屋良なんだよ」(by凌辱王)

「違うよ、チアフルだよ」

「あれはGO!GO!GO!だよ。よく聴けよ」

「そうか、知らなかったよ」

「ゴー!ゴー!ハッピー&ドリーミン!イェー!リリーズ!」

「そろそろ黙ってくれないか」

 

今週末は、滋賀の巨匠が来静してくださいましてね。詳細につきましては、明日以降ということで「続きは、WEBで!」

「や、そんな時代にネットは無いから」

「何で鼻ほじくりながら屁こいて登場」

「もう現実との区別がつかないんだよ」

などなど。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

シザーみたいに

「ちょっと誕生日には遅いが、プレゼントを考えよう」というコトで、前から凌辱王が欲しがっていたモノをインターネットで下調べ。名前がうろ覚えだったので難航すること数分・・・おお、あったあった、ありました。

ジャンル:せんぱい大好きおねえさんADV

 

そして僕は静かにマウスをクリックし、ウインドウを閉じたのでした。

~ 完 ~

| | コメント (0) | トラックバック (0)

永遠の18歳

ぷよぷよのイベントでそんなコトをぬかしていた腐女子は、まあこの際どうでもいいとしまして(多分もう死んでるだろうしね)

日経平均・TOPIX共に18台に突入。ニュースでは「回復」と仰っているわけですが、ワタクシどもの年代ですと本家バブルの頃は経済活動とは無縁に近い年齢だったワケですし、ITバブルの頃は本当に一瞬で終わってしまって実感が無かっただけに、「新世界」的なイメージがするワケなのですな。

とはいえ、映画「バブルへGO」がとてもオモシロそうに感じてしまうのは職業柄でしょうかね。でも、あのテのモノを面白いと思ったら負けな気がするワケでして。

 

「プッチャンが何なのか気にしたら負けな気がする」(by凌辱王)

「だからデーボのエボニーデビルなんだろあれは。本体から離れたら発動しないスタンドってことでイイんじゃね?」

「(キンタマを)噛み切ってやるぜえぇぇぇッッ!なのか」

「そのくらいやるだろうな。むしろ滋賀の巨匠の、例のあのパペットですらそのくらいやりかねない」

「なんていう名前だっけ、巨匠のあの幽波紋コンビは」

「おまんこ一郎とアナル次郎だよ」

「もう1人加えて3兄弟にしたいね」

「もういいよ、腐女子の『きのうちゃん』ネタは」

| | コメント (0) | トラックバック (0)

続かない

その1:「続きは、WEBで!」

の氾濫にかなりウンザリしている諸兄も多かろうと思う次第。とはいえ、このテの商法にインスパイアされまして、もうね、こうなったらいっそのこと「続きはあの世で」などと考えたのですが、オーラがナントカいうモノで既に行われているらしい。

 

その2:「アナタ地獄に落ちるわよ」

これって「ポアだよ、ポア」と何が変わるのだろうか。さすがに最近ではテレビでも見かけなくなってきましたが、もうね、こうなったら「ドドリア真理教」とか始めたらイイと思うよ。

 

その3:「東方といったらアリス」

世間では犬を食う国のナントカ、という集団を指すようですが。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

変な夢

「ワイなー、新しくHP作ろうと思うんやわ」

「巨匠、ブログあるじゃないですか」

「いや、今度のは全く新しいタイプのモノなんだわ」

「へえ、どんなんです?」

「巨匠スタイル.comと称してポリシー主張の場とする」

「例えば?」

「幼女は性の対象」

「犯罪だよ巨匠」

※御大のブログが新スタイルになっていたことにインスパイアされた夢だと勝手に解釈している

| | コメント (0) | トラックバック (0)

ひふみよ

「アイーン、ツバイ、グーテンモーゲン、ヒヒヒヒヒヒヒヒ」

「壊れやがった」(by凌辱王)

「いやだって、俺の知らない間に世間ではバレンタインデーって終わっちゃってたんだぜ?」

「チョコレイトを1つも貰えなかった、というコトだな?」

「てっきり、捏造健康番組でチョコは健康に悪いとか放映されて不買運動のもと、延期でもしていたのかと思っていたよ」

「現実を見ろ」

※きっと、チョコレート本体に添えるべきメッセージカードだけ届けられたのだろう。

Ro25_1

| | コメント (0) | トラックバック (0)

発狂死

昨日も不手際により500万以上のEXPを溶かしてしまい、もはや悶死寸前。気分転換に凌辱王邸で酒盛り(いつもの光景)

 

~「うたわれるもの」全26話視聴終了~

「俺もハクオロ様になりたかったよ」

「過去形か」(by凌辱王)

「キョンでもよかったんだけどな」

「だから過去形かよ」

「スーパーベースボールボーイも、捨てがたかった」

「じゃ今は何になりたいんだよ」

「マラソン大会を廃止する校長先生」

「何その昔のネタ」

※3rdストライクは面白いナァ

| | コメント (0) | トラックバック (0)

備忘録

とある、掲示板のまとめブログにインスパイアされまして「何年経っても記憶に残っているもの」を記載してみる。

じじにえた たうやづづばべ いむひみも こもみ

間違いなく最強。でも「ともみ」って誰だよ。 

※ファミコンのドラクエ1を持ってる人は試してみよう

 

もっとも、今でしたら「ネコいけませーん」とかが記憶から離れない対象なのでしょうけどねっ。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

ゴリ押し

本日は7回死亡。1000万以上のEXPが露と消えていきました。

Ro24

もうちょっと頑張ってみる。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

ミラー

「ああ、マジックミラー号が欲しいよ」

「随分と古い話だな」

「プロフェッサーのコンパクトマジックミラーでもいいよ」

「あれはマジックじゃねえだろ」

「次回定例会マジックは何時かなあ」

「みんな忙しいからなあ」

「暇なのは俺達だけだよ」

| | コメント (0) | トラックバック (0)

意味が、無かった

「で、EXP上昇ペース調整の効果はどうなんだ?」(by凌辱王)

「ああ、意味が無かったよ」

「?」

「よくよく考えたら、生体3Fでの狩りは転生職でLv90以上が条件なわけだから、つまりベースLvがいくつだろうと、進入可能であるキャラなら関係無いってこった」

「そうか、そうだよな」

「しかも君も既にLv91なのだから、公平圏外になることは最早ありえない」

「そういうことだな」

「上納開始する前に気付いてよかったよ」

「むしろタップリと上納してからタップリと後悔すればよかった位だな」

「俺が後悔するのはトレジャーハンターとしてめくったにもかかわらず秘宝が見つからなかった時だけだよ」

「それは逮捕される前に気付けよ」

| | コメント (0) | トラックバック (0)

凌辱王の憤慨

「全く、ケシカラン」(by凌辱王)

「何がだよ。女子高生のスカートが短すぎるのは寧ろ僥倖、という結論が出たばかりじゃないか」

「そうじゃねえよ。今期のアニメだよ。どれもこれもロリータ全開の作画で、全く世間のアニメファンをバカにするにも程がある」

「なるほどな。じゃあ今期はそんなに見るモノ無いんだな」

「ああ、そうだな。とりあえず、ひだまりスケッチ、セイントオクトーバー、まなびストレートは外せないな」

「まあ、それは構わんが。犯罪にだけは走るなよ?」

「でもさ、全然おもらしのシーンが無いんだよ。オカシイとは思わないか?」

「他の部分がオカシイとは思わないか?例えば頭とか」

「12話あたりできっと出てくるだろうから、気長に待つよ」

「人の話聞けよ。ていうか結局全部見るのかよ」

「なにしろ花粉症だからな。時間はタップリあるさ」

| | コメント (0) | トラックバック (0)

社会復帰

11日ぶりに出社。しかし、そんなコトより何より重大なのは

※花粉症シーズンスタート

ぶほ、目が痒い、喉が痛い。ち、ちくしょう!このストレスをドコにぶつけたらいいんだ!やはり、トレジャーハンターになるしかないな。

「だから逮捕だって」(by凌辱王)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

それはないわ探検隊

凌辱王から借りていたCDが、何故か体重計の下から出てまいりましてね。

「何気なく体重計を持ち上げたら、その下に入っててさ」

「なんでそんなトコにあんだよ」

「推測の域を出るものではないが、いろいろとあるんだよ」

「まあ、そんなモンか」

「だからこれからは俺、いろんなものをめくってみるよ」

「犯罪のニオイがするな」

「女子高生のスカートの下には宝が眠っているんだよ」

「マンコがお宝とは、上手い事言ったつもりか?」

「ばっか、そうじゃねえよ。本当に財宝があったらどうすんだよ」

「むしろ俺が聞きたい。どうすんだよ。どっちにしても逮捕だ」

「あのう、これはトレジャーハンターとしての仕事で」

「続きは、署で聞くから」

| | コメント (0) | トラックバック (0)

ブランク

はて、私は今日一日、一体何をしていたのであろうか。昼飯を食い損ねたのでオヤツにビール1本、フライ1枚、あとサラダを食べたのですがとても足りない。

 

「鍋作ったぞ。食いに来るか?」(by凌辱王)

「上記の理由で死にそうだ。ありがたく頂くぜ」

 

さて、ROではこれまでの自分のスタイルに大変疑問を感じた次第でして、有り体に申し上げると、どうもジョブLvが足りなさそうな様子。

となれば、やはり、上納で調整するしかないということで、上納できそうなGはといえば、ココしかありませんな。

Ro23

※ものすごいマッチポンプGなのですが、この際それは気にしない

| | コメント (0) | トラックバック (0)

カクカクレンジャー

「最近はさ、田舎のほうでも普通にウィー売ってるな」

「へえ、ゴルフのミシェル」

「つまらん!お前の話はつまらん!」(by凌辱王)

「そうか。で、ウィー買うの?」

「いや、むしろ俺は新しいPCを買いたい」

「なるほど。で、ドコのメーカーにするよ」

「俺が買う、つったら1つしかあるまい」

「ああ、なるほど」

※カリスマショップ「PC工房KEN」

 

「見てくれよ、この動画。カクカクだろ。もう限界だよ」

「エロ動画しかもアニメで見せるなよ」

| | コメント (0) | トラックバック (0)

手仕舞い

ETFによる小遣い稼ぎ作戦、本日で手仕舞い。

~戦果~

月:400買

木:500買

金:900買 →1800売

+11kで着地。むしろ最後の900買は余分だった。べ、別に「売」と「買」のクリックを間違えたわけじゃないんだからねっ。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

確かなクサさ

朝起きたら、なんだか口周りがクサいのだナァ!と思ったら、そうでしたそうでした。昨日は焼鳥のニンニク串を2本も食べてしまったのでした。上からも下からもヒキ王から排出される気体のクサいことクサいこと。これじゃ外に出られないのだナァ!

※今日もヒキコモリ確定

 

そうそう、気体といえば

「でさ、俺ヒマなんだよ。何か時間潰しになるもの貸してくれよ」

「そんじゃ、コレでも持ってけ」

というわけで「AIR」のDVDを拝借して参りまして。しかし12話まで見たところでPCがフリーズ。復旧にえれぇ時間がかかってしまったよ。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

だからマシーン

「教授のSP生成能力が、すごいわけよ」

「ナニソレ。レモンも青ポも要らないじゃん?」

「まあ、そういうコトだよ」

 

~「辞めない」とかいう大臣風~

「SPを生み出す機械、いや機械と言ったら悪いんだけど、まあその装置。装置の数が決まってるんだったら、あとはその人達に頑張ってもらうしかない」

 

※というワケです

| | コメント (0) | トラックバック (0)

二倍終了

この一週間はもう廃です、廃。

Ro22

もう1つだけジョブ上げて、そろそろ打ち止めですかね。

 

それにしても誤爆が酷いので反省しております。

「ふひひ、パピヨン様の股間のパピヨンだよなやっぱり」

「ハクオロ様になれるなら俺のスプーンやるよ」

「ひだまりもおもらし系だよな。全くケシカラン」

 

昨日、程よく下がったところでETFでトピックス連動型投信を3つほど買ってみました。今週中に結果を出して週末には美味いソバでも食べにいってこようと思います(ヒキコモリからの脱出)

※ふう、今日も引篭っちゃったぜ

| | コメント (0) | トラックバック (0)

確かにそうかもしれん

「ああ、だめだ」(by凌辱王)

「どうしたよ」

「ココイチのスプーンが当たらないんだ」

「ああ、それはきっと俺のような負のオーラが出ていないと神様が哀れんでくれないんだよ。見ろ、ヒキ王のこの哀れさを。一発でスプーンが出たぜ」

「でも隣の席の見るからに不幸そうなヤツも当たってなかったぜ?」

「あれはあれで実は金持ちで美人の彼女が居るんだよ」

「ち、ちくしょう!俺を騙しやがったのか!」

 

「ああ、だめだ」

「今度は何だよ」

「セイントオクトーバーが面白くなかったよ」

「俺に言うなよ」

「今期の嫁はドコに居るのかナァ」

「次はスプーンが当たるよ」

| | コメント (0) | トラックバック (0)

10ヒキ

昨日から、豪華10連休のスタートでしてね。

「ヒキ王×休日-金=本当の引篭」

という、完璧な黄金比率の方程式が完成した次第。

 

というわけで、個人的には「女王様の高貴なる黄金プレイ」にいそしみたいのですが、残念ながら黄金製造機(by大臣風)が居ないので、やはり、街に繰り出すしかないな。

「またオマエか、と警官に言われるよ?」(by凌辱王)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

えほーい

今日は節分で恵方巻き。関西の海苔メーカーが始めたこの風習も、すっかり全国区になりまして、昨年、大阪営業所より戻ってきた上司様が言うには

「いやー、こっちに来てまでコレ食うことになるとはなー」

 

個人的に「俺の直巻きウインナーで恵方プレイ」なのですが、食わせる相手が居ないので、やはり、街に繰り出すしかない。

「犯罪だよ」(by凌辱王)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

パーティ

ええと、本日はですね、職場の食堂で業務終了後にスキヤキパーティーを催しましてね。

100グラム1000円とかいう、ヒキ王が食ったらむしろ腹を壊しそうなお値段の牛肉がメインだったのですが、世間のあまりの冷たい現実に打ちひしがれて、肉も野菜ももロクに食わずに中座して帰宅した次第。

 

セクハラは罪

=ブサイクが隣に座るのはセクハラ

=ブサイクは罪

 

※世間の勝利の方程式

| | コメント (0) | トラックバック (0)

続マシーン

「おい、せっかくの2倍期間だ。共闘しようぜ」

「え、そんなの知らなかったよ」

「言ったじゃないか、こないだ」

「全然知らないっての。いや、むしろ俺を騙していたな!もう誰も信用できない!俺はこれからマシーンのような人間になってやる!」

「産むのか」

「無理だな」

 

それにしても呆れたブラジル人も居るもんですな。治安が悪くなる一方なのでサッサと全員追い出してしまえばいいのにナァ。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

« 2007年1月 | トップページ | 2007年3月 »