巨匠style.com:AIR
まあ、その、エアーとかアリアとか。
「なんだよこのエロいケツ」
「ああ、頭が重くなってきたよ」
「下から覗き込んでもプラズマ画面の中の美少女のパンツは見えへんで?」
「いやー、おじさん、もう疲れたんだよ」
「このアングルで見えてないのはオカシイ」
「オカシイのは俺らの頭の中だよ」
「おもらしが無いじゃないか」
「泣きべそならありそうなモノなんだがな」
「むしろ俺が漏らしたい」
「そういうプレイなら店に行け」
「よし、聖水でググってみる」
「メニュー:黄金」
「さすがにカレーは無いか」
「テイクアウトあるぞ」
「タッパーで、もって帰るのか」
「フン、小さいわね」
「見ず知らずの女に、股間に視線をやられて哀れまれたら俺は死ぬ」
「そこで、着ヤセだってこと証明するために出せばイインダヨ」
「逮捕だな」
「二重の屈辱」
「巨匠の車は立派なのに巨匠は軽自動車、とか」
「全く役に立たない女やで。股でも開いておれ」
「それは、逆に巨匠的にはすごく役立ってるんじゃないですか?」
※シュールすぎてたぶん定例会メンバー以外には理解不能
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