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前編・東京の伍

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「さあ中野ブロードウェイですよおまいら」

109

「いやっほうー」(←実はよく分かっていない)

(中略)

「ああ、なんだかお腹が空いてきたよ兄さん」

※ココはメイドカフェの前

「やや、こんなところに(以下略)」

「フヒヒッ、オムライスに絵を描くサービスがあるよ兄さん」

「あと、フロートのサービスだってよ兄さん」

110

「ハァ?」
 
・・・笑顔を振り撒くメイドさんが、そんな素で驚いた表情作っちゃ、いけませんってば。
 
「ご注文繰り返します。生ビール2つ、オムライス1つ、白ワインに味噌クリームのフロート1つ、以上でよろしいでしょうか」
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「お願いします」
 
「ビール美味いよハハハ」
 
「白ワインに味噌が絶妙だよ兄さん」
 
「ハハハ、さぞかし美味かろう」
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「クソ、おまえらもくらえっ」と2人の口にムリヤリ押し込む。
 
「不味いよ兄さん」
 
「あっコイツ開き直りやがった」

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前編・東京の四

「手品お願いしまーす」
 
「バカ、手品じゃねえよ、魔法だよ兄さん」
 
「似たようなモンだろ」
 
「というわけで、お願いしまーす」
 

「えー、ワタシまだ魔法使えないんですー」
 
その時、三兄弟の脳裏には
 
「魔法を、使え」
 
「兄さん魔法はマズイのでは」
 
(中略)
 
そして長男は右手の親指と人差し指で輪を作り(以下略)
 
「ウチらの田舎ならともかく、東京でこのネタはマズイのでは」
 
結局
「うーん、ビールおいしくなーれー」
 
「ハハハ美味い美味い」
 
「無尽蔵に飲めるよ兄さん」
 
※で、60分が終了し、お店を出る
 
「で、次はドコ行きましょうかね」
 
「池袋といえば、乙女ロードだよ兄さん」
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「乙女かわいいよ乙女」
 
「今風の、遊んでそうなギャルより良いよね」
 
~凌辱王の乳首占い~
「ムム、黒い。遊んでる」
 
とはいえ実際には
「コンビニ寄ろうぜ。ビール追加しよう」
 
「ついでに放尿もしていくよ兄さん」
 
「ウンコしたくなってきたよ兄さん」
 
「なんで乙女ってホモ好きなんだろうね兄さん」
 
「きっと魔法なんだよ」
 
「それだよ兄さん」
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「何この喫茶店」
 
「執事喫茶だよ兄さん」
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「うわ全部満席だよ。大人気だね」
 
「よし俺も執事になるよ兄さん」
 
「急にどうしたよ」
 
「モテるかもしれないじゃないか」
 
「で、何すんだよ」
 
「屋敷への侵入者を撃退するとか」
 
「むしろオマエが侵入者だろうがよ」
 
「フヒヒ、お嬢さんはワタクシが陰からお守りしますからねっ」
 
「タダのストーカーだし」
 
「そんなこと無いよ。ちょっとお留守にお邪魔するだけじゃないか」
 
「ドコの警官だよ」
 
※電車に乗り、場所を移動

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前編・東京の参

で、このテの店というのは我々のようなキモヲタから徹底的に搾取すべくイロイロとワナが仕掛けられているのは定説。
 
「ええと、ナニナニ、ポイントカードでランクアップ?最上級は累計代金20万円?何回通わせる気だよ・・・来週も来なくちゃ」
 
「お、よく見るとワインは別料金だよ兄さん」
 
「へえ。何この『萌え萌えシャンドン』って」
 
「ドンペリ1本7万円だよ兄さん」
 
「そうか、シャンパン3本で魔法学校の最上級生徒になれるのか」
 
「アナタの名前で、ドンペリ入れてあげる。これで、今月のナンバーワンは、アナタよ」
 
「何そのホストクラブ」
 
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で、このカードに記した名前で呼んでくださるのだと。
 
「ヨシ、カッコイイ名前考えようぜ」
 
「フヒヒ、中二病全開なヤツでいこうよ兄さん」
 
~当初案~
おまんこ一郎
アナル次郎
ふんどし三郎
 
「さすがにソレはないよ兄さん」
 
「そうだよ兄さん。もっとエゲツない名前にしなきゃ・・・」
 
「その発想はねえわ」
 
とはいえ、あまりおふざけが過ぎて、屈強な黒人ボディーガードに放り出される(ココは四階)のもさすがにアレなので、普通に考えようよ兄さん。
 
~代替案~
長男
次男
三男
 
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「よし、コレでいこう」
 
「で、このコインは何?」
 
「来店1回で1枚。枚数に応じて撮影などのサービスだよ兄さん」
 
「3人で3枚か。3枚だと何ができるんだろう兄さん」
 
「魔法を披露、とか書いてあるよ」
 
「よし、やってもらおうよ兄さん」
 
※続きます

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前編・東京の弐

※貧乏三兄弟
 
「もちろん、昼食はメイド喫茶なんだよね兄さん」
 
「そうだよ期待しているよ兄さん」
 
「いやあのな、ネットで調べたとこが休みでな・・・」
 
「う、裏切ったな兄さん!」
 
「そうだよ兄さん!」
 
と、いうわけで(?)いかがわしい風俗ビルの一角にあります「魔法カフェ」とやらへ。正式名称「王立アフィリア魔法学院」
 
 
「兄さん、なんだいココは」
 
「いろんな意味でめまいがしてきたよ兄さん」
 
「スマン、殺すなら俺を殺せ。俺が悪かった」
 
で、60分で
 
ソフトドリンクフリーコース:1900円
アルコールフリーコース:2900円
 
「どちらになさいますか?」
 
「酒、飲み放題に決まってるよナァ」
 
「もちろんだよ兄さん」
 
「お店のビール全部飲んじゃうよ兄さん」
 
※飲み放題スイッチが入ったときの三兄弟の酒量は異常
 
「あ、おかわり」(←最初の1杯が運ばれて数秒」
 
「こっちも下さい」
 
しまいには
「もういいや。2杯づつ持ってきてもらう?」
とか言い出す始末。
 
店内で他に酒飲んでる客が居ないのに
 
「すいません、グラスが足りないので先にこれお下げして宜しいですか?」
 
「いいよ、なんなら洗わなくてイイからコレに入れてきて」
 
「もう自分で入れようか」
 
※相当キモイ
 
で、ペースを落とさず60分飲みつづけて、3人で30杯以上は軽く飲んでる計算。
 
店員
「あのー、タル全部飲むつもりですか先輩?」(←こういう呼び方)
 
「ハハハ、もちろんそのつもりですよ」
 
※続きます

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前編・東京の壱

品川駅構内にて、御大と合流。
道中
「クソ、いつか犯してやる」
「何か言ったか?」
「いつかお菓子を買ってやる」
という昔のとある名台詞をリスペクトして2人で大爆笑。
「うわ、ナニアレ」
「東京ってコワイところよな」
「田舎にあんなん居たら、完全にデンパ扱いやで」
なんかね、都会のオシャレ(?)というのか何なのか田舎育ちの貧乏三兄弟には全く理解できない種類のファッションの人って、多いんですね。都会こわい。
「ドコいきましょ」
「アキバ!アキバ!」
「AKB!AKB!」
「同じトコやないか・・・君ら本当に秋葉原好きよな」
「だって俺みたいなキモヲタでも金さえ払えばお店でいっときの夢を見られるのだからね・・・フヒヒ、オジサン、お、お金ならあるんだからねっ」
「よし、そんならメールでも言ってたとおり、池袋にしよ。あそこもタイガイなカオスやで」
「いやっほうー」(←結局ドコでも良い)
「で、だ。この辺にな、浴衣耳かきの店があるんだが・・・」
「あー、それはパス。ムリムリ」
「嫌いかね」
「いやその逆。絶対に『いやー、違うお店でお会いしたかったですナァ』とか言いそうだから。耳かきで刺されそうだ」
「何だよそれ」
とりあえず、食事にすることに

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そろそろ

ハハハ、と思っていたら図らずも実現しましてね、相当ワラタな。この模様は明日以降、ボチボチと書いていきますかね。

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会社の話でも

会社の食堂に、短冊がはってありまして。

「ナニコレ?」

「ああ、これは1年に1度、今年の目標みたいなのを各自、短冊に書くんですよ」

「へえ、で、君は何て書いたのかなどれどれ・・・」

「今年こそ結婚相手を見つけるぞ!です」

「ぶ」

「でも、なかなか居ないですねー」

「よく選んだほうがイイよ相手は」

「あはは、そうですね」

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とりあえず

家に帰る。

凌辱王と飲む。

Go to AKB

その他ブラリ一人旅。

※割と何も考えていない

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ギャオオオオッ

今日から5連休っ。暇っ。

既に日焼けしすぎて肌が荒れ気味なので今更、海とか行く気しないし・・・やはり電脳空間しか、ないなフヒヒ。

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で、クラナドは

春だしさ、きっと今度のテーマは秋なんだぜ。テーマは「食欲の秋」

ブヒヒ、もう食べられないんデブよ。

とはいえまだまだ暑いし、ニオイ隠しの為に見た目だけでも涼しい格好に出来ないかナァ!と思ったのです、が、顔が暑苦しいので無理だと気付いた15の夜。

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残暑がどのくらいか

わかりませぬ、が、一応は8月末をもって「夏は終わった」というべきなのでしょう。さらばAIRの季節。そして今年も、知らないウチに例のあの「ハハハ見ろ、人がゴミのようだ」イベント終了(凌辱王に電話で言われて思い出した)

※Kanonにはまだ早い

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とはいえ

藤枝に戻るのか、直に東京へ向かうのか、そのへんは不明。ま、コレは相手に任せましょう。当分の間、きっとプライベートタイムはヒマなのだな。

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余力アリ

じゃあ運命の相手と、なぞと申しても、それが11回目ともなれば、つまり1/11ってコトですわ。

「フフ、前回は半分の力も出していなかったんだぞ」

「バ、バカなッ」

 

「ご、悟飯さーんッ!ウオオオオー!」

※トランクス、スーパーサイヤ人に覚醒

 

「じゃあ、行ってくるよ、母さん。・・・そこに居るのはわかっているぞ、セル!」

並の展開でしてね。詳細は後日。

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今のポジション

最近、目指すべき方向性が見えてきた気がする。

とはいえ、もちろん完璧人間にはなれないのでまず標準的なトコロでいわゆる「3高」を目指すことに。

1.高身長:シークレット・ブーツ

2.高学歴:詐称

3.高収入:クレジットカードをたくさん作っておく

※カンペキだ

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暑い、暑い

もうね、こうなったらいっそのこと、裸でないと生活できないくらい暑くなればイイと思うよ。そうすれば(以下略)

※暑くて何もする気になれん

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御大のコメントを踏まえ

当方、休暇は来週末の土日にくっつけて合計5連休となりそうな運び。

さて、どうすべえか。

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前回の反省を踏まえ

次回は、朝早くに家を出よう。そうすれば当然、渋滞も無いし遠くにいける。

中華街でチャイナドレスなんてセコイこと言わないでさ、秋葉原でメイドでいいじゃないか。YOU行っちゃいなYO、というワケです。

フヒヒ、楽しみなのだナァ!だがしかし、その前に。

盆休みは定例会メンバーで遊びますかい?

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夏休みの課題

作文:ぼくのゆめ

ぼくはブサイクです。だから同じような人をあと12人見つけて「キモメンズ13」としてドロボウ稼業に精を出したいです。イケメンどもは女性の心を盗んでいるのだから、我々がヤツらから金品を多少盗んだところで、罪にはなるまい。

でもきっと「オマエなんかと一緒にするな」と皆に言われ仲間は集まらないでしょう。実はそれも計算済です。

「キモメンひとり」という名前で芸人デビューします。

オチに使うフレーズ「い、イケメンが憎いっ」が流行語大賞になるように、頑張ります。頑張れば頑張る程、セクハラです。もちろん、開き直ります。朝の挨拶は「イーッ、たまらん、もうチチもんだろかー」にします。

公共の電波で堂々と「この白ブタァッ」を連呼できるにしおかすみこさんが正直、羨ましいです。

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先週のライド

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熱海~小田原経由で、横浜へ。

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しかし、まあ、なんだね。単車なので本来は渋滞関係無いとはいえ、ここまで渋滞だと、なんだか気分が萎えますワイ。本当は中華街まで何とかたどり着いてチャイナドレスのお姉さんとデュフヒヒヒ、という展開を狙っておったのですが、敢え無く断念。

配達記録の郵便が来るのが遅かったせいで、出発が13:30でしてね、これでは流石に無理だろう。

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カレー狂の詩

Coco

今年もシーズン。だが、ちょっと待って欲しい。

※伊東にココイチ無い

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夜を彩る夏の華

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いやー、綺麗なモンですなあ。「花火のように現れて、煙のように消えていく」などというフレーズがあるくらいですしね、この一瞬の儚さもまたヨシ。

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ミウラ・アンジン

伊東の祭り。

盛大な花火大会など、ほんの余興の一部に過ぎないのでしてね、三浦さんの功績をたたえて割と歴史・由緒あるお祭り。

支店に違法駐車している車の1つ1つに、屋上からボウリングのタマを落として差し上げたら、さぞかしユカイ痛快な光景に違いない。

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サメ騒動

伊東にサメ、出現。

フフ、若くて美人な白ビキニのお姉さんがサメに襲われそうになったら危機一髪、助けてそのまま惚れられて後はデュフヒヒヒ、などいう妄想を抱いたのです、が、自分は映画「ジョーズ」で言ったらオープニングで真っ先に食われる役だということに気付き、断念。

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下田に到着

ビューなんとか、という見晴台からの光景。眼前に広がる海の、なんという壮大で気持ちの良いこと。

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しかし、この左側の岩の反対側は

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イモを洗うがごとき、海水浴客の大群。ケシカラン、まったくケシカラン。もうね、海岸沿いでも無いのに普通に歩道をプリプリ歩くビキニのネーチャンとか、全くケシカラン。

※白ビキニのケツが焼く前の餃子に見える

Simo6

と、いうわけで下田のフェリー乗り場とかあるところまで到着。寄り道せずで片道2時間強でして、意外と伊豆半島も広い。

※次回は北上ツアー敢行予定

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脆弱なインフラの実感

この角度の画像では見えませんが、このガケの下に線路が走っているわけです(電線だけかろうじて見える)

Sito3

これは酷い。

少しの雨ですぐ止まる~恐怖の伊豆急下田線~

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ライド・オン

先週末は、伊豆半島の東っぺりを下田までライディングしてきましてね。おセレブなリゾートの車ドモで割と混雑していました、が、単車には関係無いワケです。

Sito0

海は広いし、大きいし。

Sito1

↓コレで海沿いの道、というのが猛烈に違和感アリ。

Sito2

左を向けば枝の向こうには海が広がっているワケでして。

※続きは、明日以降

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インターンシップ

先日、地元の商業高校の生徒が「職場体験」と称して見学に来てましてね。と、いうか、近くに高校があったなんて知りませんで。

なにしろ凌辱王と

「この街には全然、女子高生が居ないじゃないか」

「ケシカラヌ、不毛の地だ」

などと言っていたのですが、なんだ、ちゃんと居るじゃないですか。

「居るんでしょ、女子高生・・・出してよ、イイヤツ」

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ステージ、人

そりゃ会社の通用口を一歩でたら露店でステージで家族連れで浴衣ギャル達なのですから、「飲みに行こう」という展開に決まってます。

居酒屋→会社の寮の寿司屋(定番の店)という毎度のパターン。

ちなみに、この寿司屋で出されるモノは普通にウマイのですが、一度も寿司が出てきたことがありません。上司に

「この店、寿司あるんですか?」

「普段は、無い」

「いつなら有るので?」

「時々『今日、ドラマの撮影で寿司握ったのがあるから、乾かないウチに食べに来てよ。安くしとくから』という電話がかかってくる」

※なんというニセ寿司屋

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連日、花火

平日だというのに連日、街では花火があがっていて、いかにも夏休みに遊びにきました的な家族連れ多数。

※こっちは仕事でこの街に住んでるんじゃい

8/10に大きな花火祭があるとかで。例年は取引先の招待をうけたり、路上で見ていたりしていたそうですが、支店長に「なんなら会社の屋上で見たらどうですか」→即採用。

当日は缶ビール&お惣菜で屋上に椅子を運び、皆で花火鑑賞です。

※まるでどこかの支店のようだ

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絵に描いたようなリゾート

海っぺりから少し奥にいくともう高原でしてね。ココで生活するには産業もあまり発展しなさそうではあります、が、こと観光に関しては最適。

※実はカネ持ちリタイヤーも多い

これからのシーズン、もっとも街がにぎわう季節でしてね、この高揚感を誰と分かち合おう、いやそのような人は居ないので今日も1人で(自主規制)

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新生活にも馴染んできた

月も変わりましてね。そろそろ新しい環境での日記のネタも増えてきましたよってに、JOJOにご披露申し上げる次第。

「アンタッ!またフォリピンでしょっ!」みたいな。

(定例会&SNSからの丸写しですが)

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