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合流・2

東京駅構内にて、凌辱王と合流。
「やあ、おはよう」
「うわ、なんだよその格好は」
「変か?」
「寒くないのかよ」
※ゴミ拾い&わかさぎ釣りの時と反応が同じだ
「現代っ子どもは根性が無いんだよ」
「オマエが一番、文明のブタじゃねえか」
とはいえ、そんなことを東京駅7番ホームで議論していても仕方が無いので、秋葉原へ。
「とりあえず、御大にメールするか」
タイトル
「静岡のイカレポンチ2人、東京着」
本文
「お時間ありましたら、合流いかがでしょうか」
返信アリ
「ギュイッヒー!行く行く。13:30頃、合流できそうじゃ」
「・・・だ、そうだ。とりあえずしばらく時間あるし、本日のメインイベントを先に済ませておくか」
「そうだな」
いうワケで
メイド喫茶・東方キャラコスプレイベントへ。
「遂にこの日が来たよ、兄さん・・・」
「泣くヤツがあるか、バカ・・・」
「へへっ、そういう兄さんだって」
「こ、これは汗だっ」
時刻は11:00、どうやらちょうど開店の時間のようでして。
「朝、遅れたのが逆に奏効したな」
「日ごろの行いが良いんだよ、俺の」
「それはないわ」

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出陣式・1

朝。爽やかな、朝。これから凌辱王と合流して、一路、東京へ向かうのです。

とてもとても、爽やかでないコトをしてきちゃうデュヒィヒィ。


「もしもーし」

「おう、おはよう。これからこっちも電車乗るよ」

「あのさ、三島駅構内にトイレあったっけ?」

「知らないよ。どうしたんだよ」

「豪快にクソがしたくなった」

「知らねえよ」

などと、会話をしてますと

プシュー・・・

「あーっ!電車乗りそこねたっ!」

※田舎の駅は、電車の本数も、少ない


以後30分、次の電車が来るまで

「ううー、巨匠ー、寒いー」

とエル氏ごっこに興じるクサイヲタの姿があるのでした。

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先週末は

無限のパワーで東京紀行でしてね。

詳細は、明日以降。

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解散・9

フロントでチェックアウトを済ませ、そのままロビーで食費等の精算。
「持参した酒もあるとはいえ、コレで1人2000円チョイは安いな」
「塩チャンコもラーメンも雑炊も美味かったし」
「・・・・」
「・・・・」
「あー、この感じキタわー」
「ええ、毎度のことですね」
定例会は面白すぎるから、最後に毎回ちょっと鬱が入る。
「ああ、帰りたくない」
「明日から仕事に行きたくない」
「次は忘年会だよ。お互い、なんとかそれまで生き延びよう」
そして御大は熱海までワタクシ送って下さった後、東京へ。滋賀の巨匠&凌辱王は、西へ。
本来の目的であるわかさぎは、全員で大皿一枚程度の釣果でした、が、そもそも定例会にとっては口実に過ぎません。
※集まってバカをやるのが、一番
昨日、船の上にて
「ワイら、正義の海賊目指そうぜ」
「相当矛盾していると思うよ兄さん」
「カワイイは、正義」
「じゃ俺らは犯罪じゃないか」
「いや警察より、病院だな」
「どんだけタイガイなんだよ自分ら」
「自然は大きなホスピタル」
「今夜はビチビチと跳ねるわかさぎにナニを浸してオオゥ、フィッシャリー、プレイだよ兄さん」
「それよりも油に浸してオオゥ、ホット・オイリー」
「本当に死ぬよ兄さん」
~ 完 ~

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コテージを出る・8

「おはようざーす」
「見てこれ。朝、6時の富士山だよ」
「うお、メッチャ綺麗な画像だ」
※凌辱王と巨匠だけその時間に起きたらしく。この2人、どこまでタフなのだろう。
鍋の残り汁を使って、巨匠の持参した新米で卵雑炊。
「うめーうめー」
「朝からこんな贅沢しててイイのかな」
で。
「何このエロマンガ」
「こないだ、巨匠とラジコンやった時に突っ込んだ草むらの中で、見つけたんだよな」
「酷いもんやで、ずっとワイの車の中に積みっぱなしで」
「君らタイガイだよ」
「デュヒィヒィ、エッティな漫画はイイナァ!」
「ちょっと待て。この絵、〇〇君じゃね?」
「ぶ、マジすか」
「この巨乳絵、ソックリだよ」
「名前を変えて、書いてるってことですかね」
定例会メンバーの一部は昔、訳あってその方面に詳しい。
「ん、コレ絶対そうだよな。なんつーモノを書いてるんだよ」
とはいえ、こんなところでエッティ漫画を読んでいたらチェックアウトの時間が過ぎてしまいますので、片付け。

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巨匠style.com・7

「ガスボンベどうするよ」
「電子レンジ使いながら節約してけばイイんじゃね?」
「いざとなれば巨匠の尻ガス使おう」
「全員死ぬよ兄さん」
コテージで男性4人、死亡。外傷無し。
「そんなの御免だよ兄さん」
飲み、食べ、飲み、食べ。笑い、笑い、笑い。
※「うめー!」と皆で一気に食べてしまったので鍋の写真はありません
「あー、ブルーレイ欲しいわ、マジで」
「でも高いすよね」
「とても手が出んわ」
※と言いながら、巨匠は年内には必ず買うでしょう。そういう男です。
「巨匠の財力は異常」
「いやそんなん、普通やで。タダのヒラリーマンやし」
「その月収で〇〇やら××やら△△やら、次々と買えるのは明らかにオカシイじゃないか兄さん」
巨匠の部屋&車は、見るたびに姿を変えていてフリーザ様の変身なぞ、メではないレベルです。
~かつて、アイボが出た頃~
巨匠、凌辱王、クサイヲタの3人が日曜日に名古屋で遊んでまして。
「うわ新型アイボ。メッチャ欲しい」
「YOU買っちゃいなよ」
「でもアカンわ・・・カネがあらへん」
で、翌週、滋賀の巨匠邸へ凌辱王と遊びに行きますと
「やあ、ようこそ」
「うわ、アイボがある。どうしたんですか巨匠」
「この可愛さが堪らなくてなー、月曜日に仕事が終わってから前日の店に買いに行ったんやわ」
「平日の夜、滋賀から名古屋まで行ったんですか・・・」
「巨匠の財力&行動力は異常」
~ 完 ~
で、今回、巨匠は新型ノートPCを持参
「うわ巨匠また新しいPCが」
「この中にな、はらぐさんの結婚式ビデオ入れてきたわ」
「反省会の始まりだよ兄さん」
「いや本人不在の軍法会議だよ兄さん」
※この件については、イロイロとあるため割愛
「いやー、次は誰の番かなー」
「永久に無いかもしれないよ兄さん」
で。
巨匠の車の背面には「Lucy ☆ star」の文字が。
「うわ、やっちゃったよ巨匠」
「そんときゃリリースだよ、リリース」
「なんで違うモノマネが入ってるんですか」
そして我々は、右手の親指と人指し指で輪を作り、天に掲げたのでした。
「ポアだよ、ポア」

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宴会開始・6

ビール 500ml×18本
焼酎 1本(凌辱王のお土産)
ボジョレー赤 1本(巨匠のお土産)
日本酒 1本
ウコンの力 6本セット
「今日のメイン料理はわかさぎの天ぷら。で、あとは何にしようかね」
「塩チャンコ鍋に挑戦しよう。で、シメにラーメンを入れるとダシの効いたクソ美味い塩ラーメンが食えるんだ」
「おお、イイねそれ」
と、いうワケで、御殿場のコテージに到着した一行は乾杯を済ませ、飲みながら御大が仕込みに入る。
「毎度毎度、やってもらっちゃって悪いすねー、御大」
※御大が一番、料理が上手い
「俺ら何もしなくていいのかな」
「つうか、キッチンに大人数居ても邪魔なだけだよな」
「じゃ、料理が美味くなるように、3人で祈るか」
と、いうワケで、3者3様に祈りをささげる。
「ナムナム、ナムナム」
「うなっ!うなっ!」
「ポアだよ、ポア」
「ホンマ、マジで何かあれば言って下さい。何でもやりますよってに」
「そか、そしたらなー、卓上コンロのガスボンベが1本しか無い。無くなると困るから、追加で買ってきて」
「うわ、もう飲んでもうた」
「巨匠、ヒント:箱根駅伝」
「ぶ」
「酷い」
「ワイに黒人ランナーになれと」
「オツオリ速い!オツオリ速い!」
「アカンて。一度、腰をイワしてもうてるからもう、昔の様には動けへんでワイ」
おさらい:巨匠は元・自衛官。巨匠のお父さんも元・自衛官にしてレンジャーバッジ(一部の人が持つ、特殊訓練を受けた証)ホルダー。巨匠のお祖父さんは、大戦中のリアル軍人
「どんな家系なんだよ・・・・」
「いや、普通の家やで」
※大体、巨匠の「普通」は、普通ではない

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撤収・5

「うう、ビール飲み過ぎた。決めました!ワタクシ、クサイヲタ
 只今より放尿いたします!船首でタイタニックごっこします!」
「ママー、虹」
「シッ、見ちゃいけません」
というプレイ。
「ワイのこの放尿の力で船が前に進んでる気がするんやけど」
「無い無い、それは無い。どんな放水車なんだよ巨匠」
「へへ、じゃ俺、凌辱王も2人に負けないアーチを描くぜ」
「遊覧船の皆からモロ見えだよ兄さん」
「見せてるのさ」
午後はペースが落ちてしまいまして、あと巨匠のソナーの
バッテリーが無くなりかけていたので、リミットは4時であるも
ちょっと早めの3時に引上げることに致しまして。
「超・爆釣とはいかんかったなー」
「もうココのシーズンが過ぎ気味だってのは盲点だった」
「イメージだと氷に穴、だもんなー」
「じゃ、来年は9月にリベンジですよっ、ザーボンさん、ドドリアさん」
「さっき親子連れに、釣れましたかと聞かれたんだけどな。
 さっきの鈴なり9匹以外は目立った成果も無かったので
 いいえ全然ですわ、と答えたんだか、その親子は4匹しか
 釣れてないとわかってな。ちょっとヘタこいたわ」
「見知らぬ親子が釣れてない。でもそんなの(以下略)」
さて、それじゃ食料、酒、その他諸々を買い込んで
予約してあるコテージへ向かいますか、ということで。
※定例会は毎度、酒の席が本番

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エル氏・4

しかしまあ、湖上の寒いのなんのって。御大など、もはや風邪気味。
「ううー、巨匠ー、寒いー」
「ううー、巨匠ー、寒いー」
「ううー、巨匠ー、お金貸してーな」
「なんで皆揃ってエル氏になってるねん」
「暖かい汁物でも食べよかー」
「じゃ、俺カレー南蛮にするわ」
「あ、俺もソレで」
「クサイヲタは何にするよ?」
「うーん、ハラ減ってないんだよな」
「じゃ、暖まるように甘酒でもどうよ」
「うーん、そうだな。すいませーん、日本酒、熱燗で」
「湖上であんだけ飲んで、まだ飲むかコイツは」
今日は運転が無いので、いつもより多目に頂きました。デュヒィヒィ、すいませんっ。
そして午後の部、再開。

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仕事が始まる・3

「朝一番が勝負だからな」
 
「ウヒヒ、お父さん今日は爆釣の予感だよっ」
 
「ビール買ってある。船上で飲みながらやろうぜ」
 
ボート二隻に分かれ、釣りスタート。
 
 
「よし、今日の装備は、と」
 
「うわ巨匠、ナニソレ」
 
「魚群探知機、つまりソナーだよ」
 
「持ってくるとは聞いてたけど、もっと簡単なハンディタイプのモノかと思ってたよ」
 
巨匠のソナーは小型のノートパソコンのようなフォルムで画面を見ながらアレコレ操作するタイプのもの。
 
「何という本格装備。コレは期待できる」
 
「釣りが終わったら、コレもって街に出ようぜ」
 
「ピコーン、ピコーン。ムム!黒!君、合格!」
 
「それ何てリアルソナー?」
 
「うわ、ワイだけ全然釣れない」(by滋賀の巨匠)
 
「いつまで経ってもビール飲めないよ兄さん」
 
早々と釣果を上げた御大&凌辱王&クサイヲタはお先にプレミアムモルツで乾杯。巨匠だけが残る。
 
「今日もみんなに魚群の位置を教えるだけの仕事が始まるお」
 
基本的にわかさぎ釣りは、良いシーズンに魚の居るトコロへ行って、良い深度に仕掛けを垂らすだけ。エサを使わなくても釣れますし。
「ほーら、鈴なりだよー」(by御大)
 
「おお、一気に9匹はスゴイ」
 
あと、コツとしては当たりが来たら暫くほっておくと暴れるヤツに仲間が集まってきて次々かかるのです。
 
 
「そろそろ昼の休憩にしよかー」

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東西合流・2

「滋賀の巨匠と凌辱王は?」
 
「巨匠が既に静岡で凌辱王を拾って、向かってるよ。予定通り、6:30には向こうも着きそうだって」
 
「OKOK」
 
<西チーム最初の予定>
ほしたらなー、ワイは夜のウチに凌辱王邸に入ってるわ。で、一眠りして、2人で未明に出るわ。
 
<西チームの結果>
前の日、23時まで仕事でなー、そのまま出発して凌辱王邸に2時に着いたんよ。で、一時間くらいは寝られるなと思って電話したら凌辱王起きなくてな。
車内でアリア見ながら一時間くらい過ごしたわ。3時に凌辱王が起きてきたので、出発したんよ。
 
「すいませーん、本当にすいませーん。もーう、死にたいー」(by凌辱王)
 
「ナニ細かすぎるモノマネしてるんだよ・・・アンタ、クリームパンてナニ」
 
「昨日は寝てへんから、ワイ今日は最初に爆沈するできっと」
 
 
と、いうワケで、いざ、釣りスタート。

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開園・1

「さあ定例会オチンチンランドの開園だよっ。よし熱海駅でクサイヲタ拾うわ」

と、御大が仰って下さったので伊東を5時に出て、一路北上。

「おはようございます。ウンコー」

「ウンコー、って、うわ、君、オカシイ」

※オカシイなあ、前回の教訓を踏まえて半袖長ズボンというスタイルにしたのに


「出発前に、ちょっと脱糞してくるわ」

「行ってらっしゃいませ」

「・・・・アカン、紙が無かった。このまま突入していたら携帯で君を呼ぶところだったよ」

というワケで、コンビニで朝食と紙を買い食べるほうも出すほうも無事に済ませた2人は

更に北上し、芦ノ湖を目指す。


定例会わかさぎ釣りツアー、宴の始まりです。

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芦ノ湖にて

デュヒィヒィ、定例会メンバーの皆様、お疲れ様でした。詳細は思い出しながら、また明日以降。

続きは、WWBで!

カチッ、ブリブリブリー

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コッキー、死す

などという展開は、全く無く。むしろ、芦ノ湖全てのワカサギを喰らい尽くし、もう食べるものが無くなってブラックバスに手を出す。

「フン、臭い肉だ」(byベジータ風)

という展開になりかねない。

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テンパイ

仕事、猛烈に疲れた。でも明日は釣りにいそしむので無問題。明日は、自動更新にて「涼宮コッキーの消失」をお送りします。

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厨二トレイン

本日は出張研修。

※久し振りに電車に乗る

おお、なんということでしょう!女子高生が、いるよ。正にコレこそが癒し。こんなところで天使達に出会えるなんて・・・ああ涙が。


しかし、車内が妙にうるさい男2人組が、デカい声で喋っているのです、が

「俺さー、刀持てば結構ヤる男だぜ!」

「へー」

「木刀欲しいんだよな、木刀。俺んちの近くにさ、剣道場とか竹刀売ってる店があるんだよ。そこで木刀買ってこようかな、木刀をよ」


まるで壊れたレコードのように木刀、木刀と繰り返すその男は、まるで若き日の裸の大将(表現が難しい)

丸めたスポーツ新聞をエクスカリバーに勇者になったほうが良いのだナァ!


※朝から妙に疲れた

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ギュルフヒヒ

と、いう御大の某所での笑い方にリスペクト。

「射命丸 文(しゃめいまる あや)」さんの魅力を伝えるべく、日夜奮闘中。

きこうでんみさ。

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休日引篭

デュヒィヒィ、おこづかい稼いじゃうよっ

と、思ったのです、が。全く手が出ない相場。

※ヘタの考え、休むに似たり

「キタオ証券ヤダー」にフいた。

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闘い、と、結果

176

闘い

177

結果。

フフ、しばらくワタクシのPCを蝕んでいたワケのわからん中国ウイルスも先週末で駆除が完了しました。

実は先日来、原因不明、特定不明、隔離&削除不可能なヘンなウイルスに住みつかれてしまってましてね。

タスクバーに文字化けしたアイコンまで作成されまして

ああ、僕のPCが汚されちゃった・・・

などと嘆いている場合ではなく、動作がクソ重くなるのであのテこのテ試したのです、が、全然解決せず。

NTTのサポートにメールしたら

「未知のウイルスです。リモート操作で駆除を試みますので、PCの前に居てください」

と、電話を繋ぎっぱなしにして約1時間×2回、遠隔操作で設定を変更したり、電話で指示を受けながらこちらで操作をしたり。

※本当に疲れた


凌辱王
「HDDをフォーマットしたほうが早くね?」

「いや、全部データ消えちまうだろうがよ」

「大丈夫だ、失ったデータはドラゴンボールで元に戻る」

「おお、そういえばそうだったね。俺としたことがウッカリだよ」

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わかさぎ釣り

いよいよ、一週間後でしてね、まことに楽しみな次第。フフ、それに備えて今日は昼食の買い物以外、一歩も外に出ないという最強引篭り生活の完成。

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ミッション完了

ゴミ拾い

歯医者

ワケのわからん中国ファイルの削除

※歯医者は12/1へ続く

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スピーチプラクティス・8

~凌辱王邸にて~

「おおベジータがドドリアを撃破。次はザーボンだな」

「おい、スピーチ考えてくれよ」

「わかったわかった。じゃあコレで」

<クサイヲタの指南内容>
新郎とのエピソード、両家への祝辞を述べたあと

それでは皆様、右手にグラスを
(コップを持った右手を上げる)

左手に、愛を
(クリリンの気円斬のように左手を上げる)

そして、心に未来への希望を
(左手を、胸に当てる)

乾杯!
(グラスを高々と持ち上げる)

~翌日~

「結婚式終わったー。近くまで迎えに来てー」

「OK了解」

「で、どうだったよ?」

「頭の中が真っ白になってしまったが、なんとかこなした」

「そうか、良かったな」

「不覚にも、今日は泣いちまったぜ」

「そうか」

「なにしろ、中学校の頃から見てたヤツだからな・・・」

「自分とダブるのか」

「ああ。友人達のスピーチも、バイク盗んで走り回ってた
 とか、そんなのばっかりだしな」

「それが、晴れて結婚、か。イイハナシダナー」

「ヨメは手足スレンダーでGカップだ、そうだ。
 それに引き換え、俺達ときたら・・・」

「そ、それは泣ける」

<結論>
イケメンが憎い
金持ちが憎い

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解散・7

~新大阪駅にて~

「おっと、忘れ物」

「?」

「ビール買ってなかったよ兄さん」

新幹線の車中、3人でカンパイ。

「まあ、言いたいことはあろうが」

「それは次回だね」

「次は東京イベントか?」

「まあ、そこは日程の都合次第と、いうことで」

滋賀で巨匠が離脱し、静岡組2人となり

※会話の詳細は割愛

「あ、そうだ。明日の原稿頼むよ」

「OKOK、俺はむしろそういうのは
 オイシイと思うタイプだからな。任せとけ」

「全く、俺はこういうの大嫌いなんだから困るよ」

「周囲の期待が大きすぎるんだよな。
 凌辱王ならなんとかしてくれるってのが、な」

※ビールを買い足し、凌辱王邸へ到着

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披露宴終了・6

夜の大阪を、歩く

バランス・オブ・パワー。

「ふう、よかったね」

「そうだね兄さん」

※2次会は、無し

「さて、はらぐさんは来られるかな・・・反省会という名の
 軍法会議にかけるか」

「一応メールしといたよ。後で連絡くるでしょ」

「静岡組は今日、帰るんだっけ?」

「21:02の新幹線でございまする」

「それじゃ、軽く何か食うか」

「大阪らしく、お好み焼きがイイな」

ビールを飲みながら、お好み焼きだのソバめしだのを
モリモリ食う定例会メンバー7人。

※会話の内容は、裁判なので書けません

「そろそろ時間だ」

「ああ、帰りたくないよ兄さん」

「フフ、泊まっていってもイイんだよ」

「明日、結婚式がなけりゃな・・・」(by凌辱王)

「月曜日に、休みがとれてりゃな・・・」(byクサイヲタ)

結局、はらぐさんは多忙と疲労でダウン。
会議は、別の機会に持ち越しとなったのでした。

明日が急遽、仕事になった滋賀の巨匠と3人で駅へ。

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人形裁判・5

人前式にて

無事

結婚は承認された



「異議あり!異議ありだ!」

「どうしたんだよ御大兄さん」

「いや、さっきのブーケトス見ただろ?」

「ああ、そういえば確かに」

「中身はともかく、全員かわいらしいお嬢さんばかりじゃ
 ないかっ。どうなっているんだよ」

「あれじゃね?俺らには紹介したくないとか」

「それか、エバたんと別れた時の保険に
 全員自分でキープしときたいとか」

「くっそ、こうなったら披露宴をみておれ」

「そうだよ兄さん」

「頑張るよ兄さん」

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では次回イベントの

わかさぎ釣りまでは、過去日記の貼り付けでお茶を濁す次第。

※手抜きじゃないんだからねっ

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全く

不愉快極まる展開。全員死ねばイイのに、と久し振りに心の底から思いました。

~ 完 ~

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一時中断

勝負イレブン。結果は明日。

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2人も来た・4

式場の控え室で待っていますと、西口氏&長官が登場。これで全員集合。

御大より簡単に本日の要領を説明し、あとは雑談。

「エバたんのご友人様達って、どんなんだろうね」

「以前、はらぐさんに聞いたところによると相当アレで、エバたんが一番マシとか言ってたよ」

「ナニそれ。なんと言う盲目」

「いやこないだな、ヨメの友達と合コンさせろとオファーしたら、それだけは止めといたほうがイイ、との返事だったよ」

「うわ、それは酷い」

「今もう、この控え室に居るのかな」

「何組かの参加者がごっちゃなので、判別つかんな」

「『シャア』とか言ってみたら、反応するんじゃね?」

「いや最近はシードとかデスティニーだよ」

「イマイチわからんな」

「うわクサイヲタ、もう飲んでるのか」

「ああ、水割りだよ兄さん」

「はええよ」

「何を言ってるんだ兄さん。他人の祝い事なんて飲まなきゃやってられないよ兄さん」

「それもそうだな」

「俺らも飲むか」

※貧乏三兄弟、ウイスキーを飲み始める



そうこうするウチに「はらぐ家&エバたん家の挙式に参列の皆様は7Fチャペルにお集まりくださいー」

「さあ行くよ兄さん」

「そうだよ兄さん」

「既に酒くさいよ兄さん」

「そもそも加齢臭だよ兄さん」

「オタ臭も隠せてないよ兄さん」

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5人合流・3

大阪駅近くのカフェにて、御大G.O氏、ケーイチ師匠、滋賀の巨匠、凌辱王、クサイヲタが相談タイム。

御大作成のカンペを見ながら、出し物の作戦を練るのです、が、3分も経たないウチに脱線。

「新婦(通称エバたん)の友人って、みんな腐なんでしょ?」

「どうも、そうらしいね。所属している劇団メンバーを呼んだらしいよ」

「ちなみにエバたん側の出し物は、寸劇だ」

「え、マジで?もしかして、テニース?」

「ユー、アー、ザ、プリーンス、オブ、テニース!」

「テニミュきたこれ」

「俺達も、負けてられないな」

「じゃあ俺たちはテニスの王様でいこう」

「ぶ」

「ナニソレ」

「いや俺ら、もう『子』ってトシでも無いし」

「ナニするんだよ」

「ラケットの代わりにイロイロなモノを持った王様が、会場でやりたい放題」

「屈強な黒人のボディーガードにつまみだされるぞ」

※以後、ウンコだのゴキだの黒んぼだの

「ハ、イカンイカン」

「すっかり時間が過ぎてしまったよ」

「あと2人、まだ来ないな」

「会場行こか。ウエイティングルームで待とう」

※戦う場所を、変えるぞ(byトランクス)

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