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12/24・天使、降臨。

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↑紹介します。
  「射命丸 文(しゃめいまる あや)」さんです

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「あややややっ」(byクサイヲタ)

「あややややっ」(by文さん)

※クサイヲタ以外のセリフは、脳内


デュヒィヒィヒィ、メリー・クリスマス!ああ、ビール美味いよビール。


ワインは、文さんの為に。
信仰は、儚き人間の為に。



え、ワインは苦手?困ったなあ。せっかくガクト様の豚バラ並みにイイヤツを選んだのに。



ワインを空ける時は、うどんげだっ



<結論>
イケメンが憎い
金持ちが憎い

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12/24・決行、する。

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↑たまには、こういうのも。



イケメンが憎い
金持ちが憎い


と、主張しつづけて、はや半年。

だが。

こんな生活でも、やはりスパイスやアクセントが欲しくなる。


ワインを、買ってきました。これから、(ネットで)一緒に祝う彼女を探して2日遅れのクリスマス・イブを開催します。



<結論>
イケメンが憎い
金持ちが憎い

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休暇スタート

仕事、終了。6連休、スタート。

明日以降は自動更新「クリスマス日記」をお楽しみください。

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あと1日

「うー、忙しい。死ぬ」

「簡単に死なないで下さいよ」

「あー、もう年末は風俗へ行くしかないな」

「行ってきたらイイじゃないですか」

※ワイフにばれないように、とまでは付け加えられなかった

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あと2日

ブヘヘ、確実にカウントダウン。ハードそごう並みにダウン。元ネタは凌辱王しか、わからない。

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あと3日

あと3日で仕事おさめ。とにかく仕事を溜めないように&健康に注意。

なにしろ以前、年末に風邪でダウンして緑色のウンコがギュリギュリ出たときは本当に死ぬかと思ったのですからね。

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3連休、最終日

ヒマの産物。Lv86到達、でもソロが辛くなってきた。

※どこかつなぎでGに入るか

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3連休、2日目

絶好調ヒキコモリ中。とはいえ、昨日は建物の中から一歩も外に出なかったのです、が、本日はホムセンへビールを買いにいき、ついでにコンビニで電話料金を収めた次第。

明日もヒキコモリ。

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3連休、初日

もちろん、ヒキコモリ。午前中は訳あって精神と時の部屋(通称:寮の食堂)へ。

※ものっそい疲れた

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巨匠との会話・4

※エロゲーの話の続き

「あ、あとな、こないだ届いたゲームがな」

・(自主規制)モノ
・巨匠のストライクゾーンど真ん中
・しかも発売直後に回収がかかった

「それはスゴイ。もちろん5本買ったんだよね兄さん」

「こんなことになるならマジ押さえとけばよかった」

※以後、ジースーでメーマーとか、とても酷い会話が延々と続きます、が、ここは割愛



で。

「定例会忘年会、もうすぐだね兄さん」

「その日、ワイ2時まで仕事や」

「集合4時だけど、大丈夫すか」

「ああ、電力会社が落としたブレーカーの復旧だけだから」

「その作業が遅れるなんてことは?」

「遅れたら、受付嬢やで」


というわけで、なんだかんだと話しまして

「じゃ、次のイベントでっ」

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巨匠との会話・3

「悟空!仙豆、最後の2粒じゃっ!」
「サンキュー!カリン様!」

並に、あと2回分にまとめましたのでご容赦ください。



↓↓ここから本文↓↓

「巨匠、マジで買ったんですか」

「ああ、ちゃんと幕張のショーも見てきたで」

「どうせキャンギャルのケツばかりっしょ」

「し、失礼なっ」

「違うのかい兄さん」

「ケツだけやないで。モモもチチもガン見したったわ」

「ギャハハハ」

「どこぞのキャンギャルが、小悪魔風でよかったで」


~巨匠のブルーレイ・プレイ~

「さあて、君のココのブルーレイは、どうなっているのかなぁ~?」

~ 完 ~

「何やそれは・・・すればよかったな」



で、エロゲーの話。

「・・・で、今度出る〇〇っていうのがズゴイわけよ」

「ほう」

「ものっそいマシンスペックを要求するらしいで」

「ほう」

「凌辱王邸の旧型ではNGらしく、グラボ買い換えたって」

「ほう」

「サイトウさん(仮名)のトコは、どうなんやろな・・・」

※サイトウさん(仮名)については、ここでは割愛


で。

「YOUも新型PC買っちゃいなよ」

「そんな財力無いよ兄さん」

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巨匠との会話・2

「で、仕事はどうなんだい兄さん」

「こないだな、担当がアホの会社があってな・・・」


~巨匠、注文をつけるの巻~

「これは一体、どういうことなんだ」

「も、もうしわけございません」(by取引先)

「ええい、貴様では話にならんっ。受付嬢を連れて来いっ」

~ 完 ~

「普通、逆だろうがよ兄さん。上司出せ、じゃないのか」

「いや、いいんだよ。グリーンだよ」


で、思い出しついでに「ビデオ・B144」の話題。

「そういや7年前にセルって奴と戦ったけど、ソイツくらいの強さかな」(by孫悟空)

並に

「そういや7年前の定例会でB144見たけどあれからまるで成長していないな俺ら」

「あれ、ホンマ、きっついもん」

「Bは確か、ブルセラのBだったはず」

「しかも全然違うしね」



で、話は変わってブルーレイの話。
「ついに買ったのかい兄さん」


※長くなるので続き

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巨匠との会話・1

「もしもーし」

「おお巨匠。この新しい番号がシャア携帯か」

「そそ。登録しといてな」

「了解したよ兄さん。ところで兄さん、シャアの使いごごちはどうだい?」

「うーん、3倍速くなった気ぃせんなー」

「きっとオナニーのスピードが速くなったんだよ。こする速さは3倍、射精までの時間は1/3」

「ひ、酷い」


で。

~巨匠は大変なものを買っていきました~

1.シャア携帯
2.プラズマテレビ(ブラビア40型)
3.ブルーレイレコーダー
4.石鹸の国で泡の姫
5.エッティなゲーム


「・・・金額はともかく、後半はタイガイだよ兄さん」

「仕事を頑張った、ワイ自身へのご褒美やで」

で、巨匠の仕事ぶりを聞いたのです、が。


※長くなるので続きは次回

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滋賀の巨匠が

例のあの、シャア携帯をご購入されましてね。

早速番号を教えていただいたわけなのです、が、その後の会話があまりにも酷くてクソワロタ。

※さすが巨匠

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世間の忘年会

きっと、あれだろ。景気も回復してきてますし、クルージングだとか高級ホテルでおセレブな忘年会が開催されているのだろうな。

<結論>

イケメンが憎い

金持ちが憎い

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脳内の忘年会

よし、いろいろと、忘れたぜ。気分は明日から新年、といきたいが、そうは参らんのが現実。

歯医者通いも今日で終わったし、1年間頑張った自分へのご褒美でスイーツでも食うかな。

※自分で自分を追い詰める必要は、無い

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定例会の忘年会

正直、こちらのほうがはるかに楽しみなのである。あと2週間、交通事故とか銃乱射には気をつけなkればいけないな。

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忘年会

疲れた。

非常に、疲れた。

※心境は魔人ブウ編の悟空。

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出たものの

ボーナス、使い道は無い。

※アフリカの子供ネタを今回も使ってみた

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忘年会シーズン

とはいえ、オフィシャルでは一件のみ。後輩のために、ネタを考えてあげた。

デジタル・オッパッピー

「ウェヘヘヘ、モザイクかかってるよぉ~、見えてないよぉ~」

※実はまる出し

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公約達成

つうわけで、84になりましたよ、フォトさん。

※これで95になってたら泣ける

いつでも誘ってください。

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古き盟友との約束

RO、ボチボチと続けております。バルダーでHPのLvが98になったので一旦休止、eirに来ております。

※まずは騎士を84にするべく注力

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解散・10

御大は、東京在住。凌辱王は新幹線で静岡へ。クサイヲタは伊東線で伊豆半島へ。
「じゃ、またね」
「次は忘年会だよ」
「それまで、お互いに生き延びようぜ」
「へへっ、死ぬなよ・・・鬱とかで」
「ああ、仕事に行きたくない」
「君のはフリだろ」
「クサイヲタだけでも泊まってけばイイのに」
「いや、明日戻って冬服を実家から持ってこないと」
「だから、それは俺がやってやるっての」
「そうか?」
「ああ、勝手知ったる君の家だ。服の場所くらいわかるさ」
「おお、それはありがたいな」
「ちゃんとダンボールに詰めて送るぜ。ランニングシャツ10枚と蚊取り線香」
「やっぱり俺、帰るわ」
 ※
 ※
 ※
で、帰宅。
2人にメール
「おつかれー。じゃ、次のイベントでっ」
凌辱王より
「みょんさんが可愛すぎて舞い上がってしまい、すっかり忘れてたがパチュリーがいなかったな。まあどうでもイイが」
返信
「そういや俺も魔理沙のあまりの可愛さに舞い上がってしまっていたが、そういや飲食代の清算してねえよ。俺払って無い。まあいいか次回で」
~定例会プレ忘年会 完 ~

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備忘録・9

そういえば、御大から例のあの、ボツった27歳・事務娘様の話の詳細を聞きまして。
「というワケで、お互いに相当に出会いを求めていたらしい」
「ペニンシュラで食事とか、ワープア直前のレベルでようやりますね」
「ヤフーに登録して出会った仲だから、これからどんだけ地雷が出てくるかわからんが、まあお幸せに、だ」
「年収とか趣味とか、メッキがはがれるわけですな」
「流石に俺も、若さというモノをなめてたわ。人生はお金じゃないとか本気で信じてる」
「ハハハ、愚かですな。人生で裏切らないモノはカネとペットと酒だけだ、というのに」
「いやペットもエサやらなかったらソッポ向くよ」
これらの話を聞いていると、逆にその女性に会わなくて、よかったような気がしてきまして。
もちろん、こっちがボツったおかげで今日はみょんさんや魔理沙に会うことができたのですし。
ああ、魔理沙かわいいよ魔理沙。
というわけでワタクシ、クサイヲタは決めましたっ
ダークサイドの向こう側に飛び込むのだとデュヒィヒィ。
↓↓ここから現実↓↓
「さて、お会計の時間も近いし、一旦ウンコしてくるよ」
戻りましたらば、2人が妙にニヤニヤしてまして。
店を出て、聞いてみる。
「ナニがあったよ?」
「いやな、ウエイトレスが、おそらく、おかわりの催促だと思うんだが、俺の腹をツンツンしたんよ」
「で、御大が『メタボで悪いか』と」
「あと、凌辱王に、ポテトを下げようとしたウエイトレスが残った1本をフォークで『はいアーン』と」
「で、俺、御大に聞いたわけよ。俺、どんな顔してました?と」
「そしたら?」
「表情が死んでいた」
「ギャハハハハハ」
~タッチごっこ~
見ろよ、こんな幸せそうな顔してるんだぜ。これで、死んでるんだぜ・・・心が
~ 完 ~
「次回は御大、貸切でココやって下さいよ」
「無理言うなよ」
「無理じゃありませんって、あの方面に」
「駄目駄目駄目駄目」
※ここら辺は、あまり詳しく書くと怒られるので割愛

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挑戦・8

「ホント、あっち系の人はこういうの好きだな」
メニューを見ましたらば
・辛口カクテル
・ロシアンルーレット、1つだけ激辛
・ゲームで勝てば天国、負ければ地獄
「なにこの小悪魔丼って」
どうやらジャンケンか何かの結果によって
上にのる具が、変わるようです。
1.エビフライ
2.野菜炒め
3.鮭一口カツ
4.小悪魔汁
5.シーザードレッシング
  ・
  ・
  ・
みたいなカンジ。
「絶対、4は地雷だよな」
「ああ、ていうか小悪魔ちゃんたちのおまんこ汁を
 連想させずにはいられないタイトルだよな」
「もし本当にそうなら、1に来るべきだ」
「実はコレ、小悪魔汁じゃなくて、悪魔汁じゃねえのか?」
「何だよそれ」
「例のあの、隅っこにいるカッパのアイツが実は将軍つまり
 店側のサクラで、ゲームで4が確定すると、だな」
~妄想劇場:悪魔将軍、降臨~
アナウンサー
「おーっと、4の悪魔汁に決定しましたー」
ウエイトレス
「将軍、お願いします」
ぬいぐるみ抱いたオッサン
「うむ」
スタスタスタ、とトイレに歩いていき数十秒後に
コップに白いドロリとした液体、を、手に持って戻る。
で、それをウエイトレスに手渡し、自分はまた
カウンター席の一番端っこに戻る。
「はい、それじゃ、悪魔汁、おかけしますね~」
~ 完 ~
「地獄なワケよ」
「何だよソレは。オカシイだろ常識的に考えて」
「いや、無い話でもないだろうよ」
「じゃあ今、あのオッサンは何してるんだよ」
「スタンバイ中ってことで、店のまかない食べてるんだよ」
「その発想は無いわ」
「それならむしろ、OLが気に入らない上司に使う
 雑巾の絞り汁のほうが、はるかにマシだわ」
そういうするウチに帰りの電車の時間が迫ってまいりまして。

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居酒屋・7

191

192

193

↑結局、こんなん

「デュヒィヒィ、さあ飲むよ」
「ていうか、ゴーゴーカレーでおなかイッパイデブよ」
※とはいえ、モリモリ飲む3人。我ながらオカシイと思う。
こういう店に1人で来てカウンターに座りすぐ帰る、まるでダーツバーのような客もアレですが大人数で来て不必要な程に盛り上がるのも、ねえ。
「貴様らに、現実を見せてやるっ」(byクサイヲタ)
話題:
ワープア&ニート&転職
40歳・年収400万円の実態
年収300万円を目指す程度の仕事
「うわ、現実的すぎ」
「一気に酒が不味くなった」
「そうか、スマンな。じゃあもっと楽しい話をしよう」
※ここから声のトーンを落として
「ところで、アレ、見えてるか?」
「ああ。何アレ?」
「なんかな、カッパのぬいぐるみのようなものを横の椅子に座らせメニューを見せたり ブツブツ話し掛けたりしてるんだよ。怖いよ」
「山ちゃんキター」
「絶対、包丁もってそうだな」
※「山ちゃん」については詳しく書くとイロイロと怒られそうなので、割愛
「オイ、全然楽しくないぞ」
「バッカ、何を言ってるんだ、楽しい楽しい」
「よーし、パパ、面白メニューに挑戦しちゃおうかナァ!」

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カフェ・6

「何で東京に住んでる俺より、君らのほうが
 網羅してるんだよ・・・案内できるトコロが無い」
「す、すいませーん・・・クリームパンって何アンタ」
「もう死にたいー」
※細かすぎるモノマネ
「そういやさ、さっき、ハリポッターの出来そこない
 のようなオッサン、居たしょ」
「ああ、なんか居たね」
「俺さ、彼には死ぬイメージしか浮かばないんだけど」
「おう、何となくわかるよ」
「みんなが彼を中心に放射状に逃げ終えた瞬間に
 ロードローラーかダンプカーが突っ込んでくるような」
※ここらへんの話は、あまり詳しく書くとイロイロと
 怒られそうなので、割愛
で。
「次、どうするよ」
「カフェで飲みながら決めるか」
で、生中3つ注文し、席につくオッサン3人。
「ビール美味いよ兄さん」
「朝から飲みすぎデブ」
「いや、魔法学校の時に比べりゃマシだ」
「ああ、あの時は久し振りに全力で飲みにかかってたね」
「君はオカシイわ」
で、昔の話をグダグダとしつつ、忘年定例会の相談とか。
「酒が足りないな」
「もっと飲める店に移動するか」

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カレー・5

189  
↑トッピングてんこ盛りの「メジャーカレー」
トンカツ、チキンカツ、ウインナー、玉子、エビフライ。
「うわ君ら2人ともメジャーか・・・俺ビールだけでイイわ」
~各人のオーダー~
御大:ビール
凌辱王:メジャー&ビール
クサイヲタ:メジャー&ビール
「ふう、おなかイッパイデブよ」
「もう食べられないデブ」
「さて、次はどうするよ」
「御大の面白センサーの働くトコロへお願いします」
道中
「見て、ココが4Fへ直行した彼、が入ったビルだよ」
とか
「このメイド喫茶どうよ?」
「前回行きました」
とか
「ココのメイド喫茶は?」
「前回行きました」
とか
「じゃ、ココは?」
「さっき行きました」
「うわホントだ、これが東方か・・・あ、中の
 ウエイトレスと目が合った。メッチャ笑ってるで」
「きっと、さっき飲みまくってた客と一緒に
 居る、ってのを向こうも認識したんだろうな」
「よーしパパ、もう一度」
「それはないわ」

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食事・4

「おいーす」
「ちーす」
「うわ、クサイヲタ、君の格好はオカシイ」
※またですか
「で、東方喫茶はどうだったよ?」
「飲みすぎて6千円も使っちゃったよ兄さん」
「うわ、オカシイわ君ら」
「いや、仕方がなかったんだよなあ」
「なあ」
~回想シーン~
「で、みょんさん、次の東方コスはいつです?」
「当分は予定、無いですねー」
「まさか1年先とか?」
「多分そのくらい」
「と、いうワケだ、凌辱王」
「ああ、そうだな。ココで楽しみきらなかったら1年間、俺達は後悔しつづける、ということだ」
「くそ、もっと飲むぞ。ビール持ってこい」
なにしろ我々、時間もお金も忍耐力も無いのですから、ココで未練を残して凌辱王に
「ヤダヤダ、東方コス喫茶に行きたいっ!でなきゃ死ぬっ」
とダダをこねられても困る。自分も、同じなのですが。
~回想終わり~
「・・・と、いうわけなんデブよ御大」
「そういや、この近くにゴーゴーカレーあるけど、食う?」
「おー、行く行く」
というワケで、3人はカレーショップへ。

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入店・3

「みょんさんだよっ、みょんさん」(by凌辱王)
「落ち着け」
~本日のラインナップ~
霧雨 魔理沙(きりさめ まりさ) 通称 黒いの
魂魄 妖夢(こんぱく ようむ)  通称 みょん
十六夜 咲夜(いざよい さくや)通称 さくやさん
「さて、何食うか」
「まずはビール。あとピザとポテト」
「居酒屋かよ」
「ってことですいませーん、瓶ビール2本」
(中略)
「霧雨さーん、瓶ビール2本追加」
ココのお店は、最初の1杯目はウエイトレスさんが注いでくれるシステム(?)になってましてね。
「あー、泡だらけにっ・・・なるかと思ったら意外と上手く注げましたっ」
自分でパチパチと拍手をするみょんさん。
「泡好きだから、別に構いませんのに」(by凌辱王)
「あ、じゃあこっちの方は泡だらけにしますねっ」
「いや、余計なことしなくてイイから」(byクサイヲタ)
「お、こっちもうまく注げました」
「じゃ、次もお願いしようかな」(by凌辱王)
(中略)
「あ、瓶ビール2本追加」
というワケで2人でモリモリ飲みまくった次第。
で、感想。
「みょん」コスプレの人の接客態度は見事というべき。
「店員もプロなら、客もプロだな」
「ああ、客もわかっててカネ払ってるってカンジがイイね」
「見ろよ、街中で見かけたらどうにも絡みづらくて仕方が無いようなのにもあんなに積極的に」
「客も、客だ。さっきからずっとガチャガチャやってるヤツ、いくら店側にカネ落としてるんだろうな?」
正直、店員が視界に入ると満面の笑みになるスーツ姿のオッサンとか、見てて怖すぎる。
「ハハハ俺らも笑えねえな」
~お会計~
「お2人で6千円になります」
「飲みすぎだよ兄さん」
「ハハハ、騙されてあげてるんですよっ」
で、御大とも合流。

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